障害福祉サービス事業者向けAIエージェント

書類作成も請求業務も
初期費用・固定費が0円

  • 急な休職・退職でも、月初の請求業務を止めない
  • 実績記録票の共有から、レセプト・上限額管理・返戻・過誤まで支援
  • 既存の障害福祉請求ソフトを変えずに、そのまま運用へ組み込み
最短1分で完了 無料で相談する
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フクシAIオペ 今月処理 128件
請求準備

実績記録票をもとに請求前の確認事項を整理

作成中
レセプト業務

既存ソフトの運用に合わせて請求データ作成を支援

処理済
上限額管理

一覧表・結果票のやり取り、未回収先の確認まで整理

確認中
返戻・過誤対応

原因確認から再請求に向けた修正方針まで支援

発送準備

フクシAIオペでできること

障害福祉サービス特有の請求・上限額管理・返戻・過誤・書類送付を、今のソフトと今の業務フローに沿って支援します。

POINT 01

実績記録票から請求準備

サービス提供実績記録票をもとに、個別支援計画書・月次報告書・請求前チェックのたたき台を作成。月末月初の手戻りを減らします。

POINT 02

上限額管理・返戻・過誤対応

利用者負担額一覧表・上限額管理結果票のやり取り、返戻・過誤の原因確認、再請求に向けた修正方針まで支援します。

POINT 03

既存ソフトのまま運用

現在使っている障害福祉請求ソフトを前提に、必要書類の共有、FAX・メール・郵送、長時間や日を跨ぐシフト管理までつなぎ込みます。

障害福祉サービスのすべてに対応

訪問系・居宅系から、日中活動、居住支援、就労系、障害児支援まで。サービス種別ごとに異なる事務フローへ合わせます。

訪問系・居宅系

居宅介護・重度訪問介護 同行援護、行動援護、重度障害者等包括支援にも対応。

日中活動・施設系

生活介護・短期入所 療養介護、施設入所支援など、施設系の書類・請求にも対応。

居住支援・就労系

グループホーム・就労支援 自立生活援助、自立訓練、就労移行、就労継続A型・B型、就労定着支援に対応。

障害児支援

児発・放デイ 障害児入所支援、児童発達支援、放課後等デイサービス、保育所等訪問支援などに対応。

担当者が抜けても、月初の請求を止めない

事業所数・利用者数・使用ソフト・上限額管理の流れを見て、
フクシAIオペに渡せる業務を整理します。

今の運用を変えずに始める流れ

新しい請求ソフトへ移行する前提ではなく、現在の請求ソフト・書類共有・連絡手段に合わせて業務を切り出します。

STEP 01

現状ヒアリング
止まっている業務を特定

サービス種別、事業所数、利用者数、使用中の請求ソフト、月初に詰まりやすい作業を確認します。

STEP 02

必要書類の共有
実績と受給者情報を整理

サービス提供実績記録票、受給者証の写し、上限額管理に必要な書類、返戻・過誤の履歴を共有します。

STEP 03

請求・確認を開始
月初業務を順番に引き取る

レセプト、上限額管理、返戻・過誤、FAX・メール・郵送の周辺業務から、現場に残す確認作業を絞ります。

導入事例

北海道を拠点に障害福祉サービス事業所を運営する、社会福祉法人 翔陽会様に導入いただいています。

導入前

月間500時間以上を
書類・事務作業に

書類作成や上限額管理の調整に時間がかかり、ケアやスタッフフォローへ充てる時間が不足していました。

導入後

レセプトと上限額管理を
AIとのやり取りへ

国保連請求や他事業所との上限額管理のやり取りを整理し、本来注力すべき業務へ時間を戻せる状態を作っています。

現場の変化

月初に追われる状態から
確認して進める運用へ

サービス提供責任者が月初業務に張り付く状態を減らし、時間をかけるべき仕事に集中できる運用を目指します。

ぜんぶゼロ円スタート。使った分だけ。

初期費用0円・固定費0円・契約期間の縛りなし。利用者1名あたりの完全従量課金制です。

利用者1名あたり

完全従量課金制
  • 初期費用 0円
  • 月額固定費 0円
  • 契約期間の縛り なし
  • 利用者人数ごとの料金

※「使わない月も固定費がかかる」「利用者が増えると急に割高になる」といった不合理を排し、規模や稼働状況に応じて無駄なく使える設計です。

料金の詳細を見る

他の方法と比べた
フクシAIオペの違い

請求担当者に依存しやすい月初業務を、AIエージェントが既存業務に組み込まれて支援します。

比較ポイント 障害福祉に特化。担当者不在・返戻・過誤・上限額管理までまとめて見られる従量課金制。
比べる点 フクシAIオペ 人員採用
事務スタッフ
汎用SaaS
業務ツール
担当者不在リスク請求業務を引き継げる採用まで止まりやすい操作する人は必要
請求準備実績記録票から確認事項を整理属人化しやすいテンプレ手入力
上限額管理一覧表・結果票のやり取りを支援人に依存機能が分散
返戻・過誤対応原因確認から再請求まで支援経験者に依存調査は別対応
既存ソフト今の請求ソフトをそのまま利用可引き継ぎが必要移行・二重管理リスク
費用初期0円・固定0円・縛りなし採用費・人件費月額固定費あり
操作普段のチャットツールで操作採用と教育に時間操作研修が必要

※一般的な比較です。実際の内容は事業所の運用やサービス種別で異なります。

よくある質問

導入前によくいただく質問をまとめました。

どのサービス種別に対応していますか?

居宅介護、重度訪問介護、同行援護、行動援護、生活介護、短期入所、共同生活援助、就労移行支援、就労継続支援A型・B型、児童発達支援、放課後等デイサービスなど、障害福祉サービス全般に対応しています。

今使っている障害福祉請求ソフトはそのまま使えますか?

はい。特定の請求ソフトへの依存はありません。現在お使いの仕組みに合わせて、記録・実績・請求前確認の流れへ組み込めます。

どんな業務を任せられますか?

サービス提供実績記録票をもとにした請求前チェック、個別支援計画書・月次報告書の作成、レセプト業務、上限額管理、返戻・過誤対応、実績票のFAX送信、計画書・報告書の郵送代行、スケジュール・シフト管理に対応しています。

最初に何を共有すれば始められますか?

まずはサービス種別、事業所数、利用者数、使用中の請求ソフト、月初の業務フローを確認します。そのうえで、サービス提供実績記録票、受給者証の写し、上限額管理に必要な書類、返戻・過誤の履歴など、必要なものを絞って共有いただきます。

返戻や過誤が出た場合も対応できますか?

はい。返戻・過誤の内容確認、原因の整理、関係先への確認事項の洗い出し、再請求に向けた修正方針の整理まで支援します。

請求担当者が急に休職・退職した場合でも相談できますか?

相談できます。まず現在の請求ソフト、直近の実績記録票、利用者情報、上限額管理の状況を確認し、止めてはいけない月初業務から優先順位をつけて引き取ります。

操作研修や新システム導入は必要ですか?

不要です。普段お使いのチャットツールから操作できるため、現場スタッフが新しい画面操作を覚える負担を抑えられます。

個人情報・機微情報の扱いが心配です。

通信の暗号化やアクセス制御など、業界水準に準拠したセキュリティ対策を実装しています。医療・福祉現場で扱う個人情報・機微情報の保護を最優先に設計しています。

料金は本当に固定費0円・契約縛りなしですか?

はい。初期費用0円・月額固定費0円・契約期間の縛りなしです。利用料金は利用者1名あたりの完全従量課金制です。

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